dtvの無料期間など特徴と利用して感じたメリット・デメリット

通りすがり

dtvって無料期間があるのかな?

通りすがり

dtvの無料作品はどれくらいあるんだろう?

観たい映画やドラマなどがdtvにあるのは知っていても、どんなサービスをやっているのか、またドコモユーザーしか使えないのかなど、分からないと利用できないですよね。

この記事では、dtvの無料期間や特徴についてと、ドコモユーザーでなくても利用できるのかを紹介しています。

また、dtvのメリットとデメリットも合わせてお伝えしているので、自分に合っているサービスなのか見極めるための参考にしてみてくださいね。

 

dtvのサービス特徴

dtvはエイベックスが運営してNTTドコモが動画を配信しているサービスとなっています。

月額500円(税抜)で映画やドラマ、アニメなどをスマホやパソコンで自分の好きな時に観ることができます。

動画は登録すれば誰でも今すぐに見れる見放題の作品追加料金を払えば観られる個別課金(レンタル)作品

この2種類の動画があります。

dtvの見放題作品の本数など、基本情報を紹介しますね。

作品数 12万本以上見放題(約7万本のカラオケ含む)
価格 月額500円(税抜)
無料お試し期間 あり(31日間)
ポイント なし
ジャンル 洋画 邦画 海外ドラマ 国内ドラマ 韓流・華流 アニメ 音楽など
視聴デバイス スマホ タブレット パソコン テレビ

※2018年12月14日現在の情報となります。

12万本以上も見放題と豊富ですが、カラオケが含まれているので「少ない」と感じるかもしれません。

その点については、下のdtvの見放題作品のところで配信されている作品や音楽について紹介しているのでぜひ読んでみてください。

そして、dtvの月額料金は500円(税抜)というのは他の動画配信サービスに比べても、非常にコストパフォーマンスが高いサービスとなっています。

さらに、無料お試し期間も31日間あります

もし、自分には合わないサービスだと思ったら無料お試し期間中に解約すれば一切お金はかからないですよ。

さて、先ほどdtvはNTTドコモのサービスですよとお伝えしたのですが、他のキャリアなどでもdtvを利用することはできるのか紹介していきます。

dtvはドコモユーザー以外も無料?

結果から言うと、ドコモユーザー以外の方でもdtvに登録ができます

dtvを利用するには「dアカウント」と決済の際の「クレジットカード」この2点があれば、au・ソフトバンク・格安スマホ、キャリアを持っていない方誰でも利用可能です。

以前はドコモユーザーしか登録できなかったのですが、キャリアフリー化になってから誰でも使えるようになりました。

ただ、一部の作品が観られない場合もあります。2018年12月14日現在はキャリアによって観られない作品はありませんが、登録する前にdtvの公式HPから確認してみてくださいね。

さて、先ほど「dアカウント」が必要ですよとお伝えしたのですが、このdアカウントはドコモのいろんなコンテンツで使えるIDとなります。

ドコモユーザー以外の方でも作成可能になっているので、auやソフトバンクのユーザーでも発行することができます。

さて、このdアカウントですがドコモのサービスなので他のキャリアを使っていると

とある口コミ
dアカウントってお金がかかりそう…

と思ってしまいますよね。

ドコモユーザー以外でもdアカウントは無料で使うことができます

なので、dtvを利用するのが初めての場合は31日間の無料期間もあり、翌月も使い続けるなら月額料金と、課金レンタルの作品を観たらその料金だけ。

ドコモユーザーでなくても別途料金がかかることはないので安心して利用できます。

 

さて、このdアカウントですが他にもドコモサービスで使える動画のコンテンツがあるんです。

アニメに特化した動画配信サイトのdアニメストア400円(税抜)や、映画やドラマ、アニメなど31の専門チャンネルが観られるdTVチャンネル月額780円(税抜)などがあります。

どちらも「d」が付いているのでドコモのユーザーしか使えないのかな、別に料金がかかりそうと思ってしまいますよね。

現在、dアニメストアもdTVチャンネルもドコモユーザー以外の方でも利用できるし、料金は変わりません。

ただ、2019年の4月からdTVチャンネルの料金は変わるのでご注意ください。

料金変更

dTVチャンネルは2019年4月1日から、ドコモユーザー以外の料金が1,280円(税抜)となります。

dtvと両方登録すると月額980円(税抜)でお得に使えるサービスをやっていますが、こちらもドコモユーザー以外は月額1,480円(税抜)に変わるので、もし両方契約する場合はご注意を!

dtvは500円(税抜)から値上がりするという情報は2018年12月現在はありません。

 dtvの見放題作品について

ここからは、dtvの見放題作品について紹介していきますね。

dtvの見放題作品はジャンルが豊富で、どのジャンルもバランスよく有名作があるのが特徴です。

dtvのジャンルは洋画や邦画、オリジナルや音楽など17個あり、ジャンルごとに「ヒューマン」や「アクション」などに分かれているので、動画が多いですが自分に合った作品を見つけやすくなっています。

では、見放題ではどんな内容でどんな特徴があるのか紹介していきますね。

オリジナル&音楽が強い!

dtvのオリジナルはクオリティーが高く、音楽は動画配信サービスの中でもトップクラスとなっています。

オリジナルではドラマはもちろん、人気映画のスピンオフ作品やアーティストのライブの独占配信をやっています

例えば、これまでに配信された映画のスピンオフドラマはこのような作品がありました。

銀魂-世にも奇妙な銀魂ちゃん-
銀魂-ミツバ篇-
アイアムヒーロー はじまりの日
新宿スワン(特別編集版)
進撃の巨人 ATTACK ON TITAN 反撃の狼煙
悪の教典-序章-
…etc

どの作品も実際のキャストが出ていて、見ごたえがあるさくひんばかりです。

また、2018年12月20日には、映画「パンク侍 切られて候」がオリジナル作品として配信されます。

この映画「パンク侍 切られて候」ですが、好き嫌いがかなり分かれる映画になっています。しかし、dtvでは見放題となっているので、好きな方は楽しめるし嫌いな方は別の動画を観ることができます。

レンタルなら、一度借りたら面白くてもつまらなくてもお金を取られてしまいますが、見放題のサービスは途中で観るのをやめても定額なので助かりますね。

さらに、オリジナルのジャンルはバラエティーも充実していて

  • サンドウィッチマンライブツアー
  • 8時だヨ!全員集合
  • 電波少年

など普段観られない作品から懐かしいバラエティーまで揃っています。

そして、2019年2月からSKE48の活動10周年を記念した番組「めちゃんこSKEEEEEEEEEE!!」というトークバラエティがスタート予定。

また、番組では毎週プレゼントを用意。入手できないようなレアなグッズがもらえる企画もあるのでSKEファンはもちろんファンでなくても見逃せない番組となっています。

さらに、10周年記念として過去のライブ映像やSKEのTV冠番組の配信、ラグーナテンボスで開催された「SKE48 LIVE in LAGUNA」も特別映像とともに配信予定とかなり豪華な内容となっています。

このようにSKEのライブ映像なども配信しているdtvは、音楽のジャンルがとても充実しているんです。

特にJ-POPの音楽のコンテンツが充実していて

  • ライブ映像は約6,400本
  • MVは約23,000本
  • カラオケは70,000本

他の動画配信サービスより軍を抜いた配信数となっています。

あいみょん、AAA、安室奈美恵、EXILE、ドリカムなど最新のアーティストから有名アーティストまで全て見放題。

MVだけではなくLIVE映像が観られるのでどっぷりと大好きなアーティストにハマれます。

さらに、音楽好きの方におすすめなのがカラオケの動画が配信されていることです。

アーティストの動画を観て「アーティストその他の作品」を選ぶと下に「カラオケ一覧」が出てきます。

LIVEを観たら一緒に歌ってしまいますよね。さらに大好きな曲を聞いたら歌いたくなってしまうそんな音楽好きな方にはおすすめのサービスとなっています。

次に、動画配信サービスならはずせない映画とドラマについて紹介していきますね。

映画とドラマは有名作が一通り観れる

続いて映画の特徴を紹介していきますね。映画は洋画と邦画、どちらも有名な作品が一通り観られるラインナップになっています。

例えば邦画ではこのような作品が配信されています。

銀魂
映画「兄に愛されすぎて困ってます」
日本で一番悪い奴ら
L・DK
今日のキラ君
花芯
映画「ROOKIES-卒業-」
さらば あぶない刑事
海を感じる時
64-ロクヨン-
…etc

このような映画作品が配信されています。

観たいと思ったけど、レンタルするほどではないなと気になっていた作品も見放題なら気軽に観られますね。

洋画も邦画のように話題になった作品が多いです。

洋画は有名作が揃っているだけではなく、特に過去作品が多く心にストレートに響くメッセージ性の高い映画が満載です。

続いてドラマについても紹介していきますね。

dtvのドラマはNTTドコモのサービスだけあり、国内・海外ともにテレビ局や制作スタジオの枠を超えて様々な作品が揃っています。

例えば国内ドラマだとこのような作品が配信されています。

この配信されているドラマですが、刑事ゆがみ、CRISISはフジテレビ、ブラック・スキャンダルや高嶺の花は日テレの作品となっています。

テレビ局が運営している動画配信サービスでは自社のドラマが当然多くなりますが、dtvはテレビ局に関係なく作品が配信されているのでバランスよく観られるのが特徴となっています。

 

また、海外ドラマも同じように特定の制作スタジオに限らず有名作が配信されています。

ウォーキング・デッド
GRIMM/グリム
24 -TWENTY FOUR-
アウトキャスト
12モンキーズ
Xファイル
…etc

最新のシリーズやドラマから映画化された作品などは個別課金(レンタル)作品となっていますが、それ以外はすべて見放題で観られます!

自分の観たい作品がある場合は、レンタルするよりずっとお得に観られるので一度dtvをチェックしてみてくださいね。

 

アニメ&キッズが盛りだくさん

dtvは500円(税抜)と低価格なのに、映画やドラマだけでなく子供向けの作品が充実しているのも特徴です。

アニメ作品はアンパンマンと戦隊モノが多く配信されていますよ。

アンパンマンや戦隊モノが好きなお子さんにはおすすめです。

他にも、現在放送中のアニメはもちろん

  • トムとジェリー
  • プリキュア
  • ドラえもん
  • クレヨンしんちゃん
  • 名探偵コナン

…etc

なども配信されています。特に名探偵コナンは第1話から800話以上とボリューム満点。大人から子どもまで楽しめること間違いなしです。

そして、まだちょっとアニメは分からないかなという小さいお子さんがいる方でも一緒に楽しめる動画も配信されています。

ディズニーのミッキーマウスクラブハウスやプリンセスソフィア、NHKのおかあさんといっしょやいないいないばあっ!なども配信されています。

その他にも、しまじろうのわお!や、しまじろうのコンサート映像も配信されています。

しまじろうコンサート」が配信されているのはdtvだけ。しかもすべて見放題作品となっているので安心してお子さんと動画を楽しむことができますよ。

色んな待ち時間など静かにしていてほしい時に、アニメを見せておくママも多いみたいですね!

大人も子どもも一緒に楽しめるdtvは、子育てファミリーにはうれしいサービスとなっています。

 

dtvのメリット

ここまで、見放題作品について紹介してきました。続いては利用するには欠かせないdtvのメリットについて紹介してきます。

ここからはdtvの他の動画配信サービスにはない3つのメリットを紹介します。

dtvの3つのメリット

・dtvは動画数が多い
・dtvは月額料金が安い
・dtvはダウンロード機能あり

それぞれひとつずつ説明していきますね。

dtvは動画数が多い

最初にお伝えしたように、dtvの動画配信数は12万本以上となっています。

他の動画配信サービスはどのくらいの動画が配信されているのか、表にまとめたのでチェックしてみてください。

dtv 12万本以上見放題
Hulu 5万本以上すべて見放題
U-NEXT 13本以上(80,000本以上見放題)
FOD 4万本以上(20,000本以上見放題)
ビデオマーケット 20万本以上(25,000本以上見放題)

※2018年12月14日現在の情報となります。

比べるとU-NEXTやビデオマーケットが総配信数では多くなっていますが、見放題の本数ではdtvが一番多くなっています。

ただ、多いから良い、少ないからダメと言うことは無くそれぞれ得意なジャンルがあります。

例えば、U-NEXTは洋画や韓流ドラマが多いですし、FODはフジテレビ系列の作品が多く電子書籍も充実しています。

dtvはこれまでお伝えしてきたように、映画とドラマなどどのジャンルも偏りがなく話題作を観ることができます。

今までに気になっていたけど観る機会がなかった話題作を抑えておきたい方にはdtvがおすすめです。

さらに、dtvは映画は古い作品が充実しています。

どんな作品があるのか、年代別に一部の作品を紹介していきますね。

1930年代は「小公女」「トップハット」「嵐が丘」「宇宙旅行」「カッスル夫妻」など56作品(見放題53作品)

1940年代は「真珠湾攻撃」「美女と野獣」「黄色いリボン」「スピットファイター」など54作品(見放題43作品)

1950年代は「七つの大罪」「禁じられた遊び」「アフリカの女王」「太平洋航空作戦」「オルフェ」など29作品(見放題14作品)

個別課金情報

洋画

  • 風と共に去りぬ
  • 理由なき反抗
  • 雨に唄えば

邦画

  • 赤ひげ
  • 7人の侍
  • 南極物語

なども配信されていますが個別課金(レンタル)作品となっています。

古い映画は、その時代だからこそあった憧れや挑戦、CGなどにも頼らない体当たりの演技など今の映画には無いものがたくさん詰まっています。

古い映画は見放題のものも多いので、古い映画が好きな方や今まで観たことが無い方でも気軽に楽しむことができますよ。

もし、最新作が観たい場合は毎月レンタルポイントがもらえるU-NEXTを活用するといいですよ。

U-NEXTの料金など特徴と利用して感じたメリット・デメリットまとめ

2018年11月28日

 dtvは月額料金が安い

dtvは最初にもお伝えしましたが、月額料金がとても安いです。

どのくらい安いのか他の動画配信サービスと比較した表になるのでチェックしてみてください。

dtv 月額540円(税抜)
Hulu 月額993円(税抜)
U-NEXT 月額1,990円(税抜)
FOD 月額888円(税抜)
ビデオマーケット 月額980円(税抜)見放題コースの場合
Amazonプライム・ビデオ 月額400円(税込)年額3,900円(税込)

※2018年12月14日現在の情報となります。

一番安い価格となっているのはAmazonプライム・ビデオとなっています。

さて、こちらも動画の配信数の時と同じく、安いければいい、高いからダメというものではありません。

例えば、Amazonプライム・ビデオは月額料金は安いですが、dtvの方が動画数は圧倒的に多くなっています。

また、dtvはオリジナル作品もクオリティーが高く、音楽のジャンルはどの動画配信サービスよりも充実しています。

映画もドラマも音楽も安く楽しみたいという方にはdtvがピッタリのサービスとなっています。

動画と音楽ではなく漫画を楽しみたい場合は、電子書籍が充実しているFODがおすすめ。Amazonで決済すれば1ヶ月は無料でお得に使えますよ。

FODプレミアムの料金など特徴と利用して感じたメリット・デメリット

2018年12月3日

さて、安くて動画の配信数も多いdtvですが、特典やポイントもあるんです。

まず、特典やポイントに関係してくるランクについて紹介してきますね。

dtvでは使った期間によってランクが決まります。

無料お試し期間中はブロンズ会員、無料期間が終わって有料会員になったらシルバー会員、次がゴールド会員、最終がプラチナ会員というよにランクが上がっていく仕組みになっています。

さて、このランクは

とある口コミ

何のためにあるんだろう?

と気になりますよね。

ランクは月額料金や個別課金料金などは変わりませんが、無料期間中のブロンズ会員のみ観られない作品があります。

  • 地獄先生ぬ~べ~
  • ドラゴンボール
  • 超ワールドトリガー

※2018年12月14日現在の情報になります。

また、iPhoneやパソコンで観られない作品もあるので、dtvの公式HPから合わせて確認してみてください。

その他、ランクによって変わってくるのがdtvでやっているキャンペーンの時に差が出てくることです。

例えば、dtvでは毎月40名にドコモポイントが当たるキャンペーンをやっています。

dtvの会員なら誰でも応募はできるのですが、ランクごとに当たるポイント数が違ってきます

プラチナ会員は5000ポイント、ゴールド会員は3000ポイント、シルバー会員は1000ポイント、ブロンズ会員は500ポイントとなっていて各ランクごとに10名ずつとなっていて、継続すればするほどポイント数は大きくなります。

また、dtvでは不定期で色んなキャンペーンをやっています。

試写会やオリジナルグッズなど豪華なキャンペーンとなっているんですが、応募ができるものと、できないものがランクによって変わってきます。※ほとんどはシルバー会員(有料会員)になれば応募可能です。

さて、先ほどドコモポイントが当たりますとお伝えしたのですが、キャンペーン以外にも毎月の月額料金や個別課金(レンタル)料金でもドコモポイントが貯まります。

このドコモポイントですが、マクドナルドやLAWSON、無印良品ネットストアやメルカリなどで使うことができるので便利です。

dtvはダウンロード機能あり

飛行機の中やWi-Fi環境が使えない古い施設、長いドライブ中などに動画が観られたらいいですよね。

そんな時はdtvの「ダウンロード機能」が便利です。

ご自宅などWi-Fi環境があるところであらかじめ動画をダウンロード。

外出先では再生する時に会員状態とライセンス確認しか通信をしないので、通信制限を気にせずに動画を楽しむことができます。

ちなみに、ダウンロード機能はスマホアプリのみの機能なのでパソコンでは使えないのと、Androidのみしか使えません、、、ここはちょっと残念なポイント。

 

ここまでざっくりとですがdtvの3つのメリットを紹介してきました。

続いてデメリットを紹介したいと思いますので、dtvに登録するかどうかの参考にしてもらえたらなと思います。

 

 dtvのデメリット

dtvを利用している上で気になるデメリットを紹介したいと思います。

dtvのデメリット

・dアカウント作成が手間

こちらのデメリットについて紹介していきます。

 dアカウント作成が手間

最初にdtvに登録するならdアカウントが必要ですよとお伝えしました。

このdアカウント、ドコモユーザーの方ならすでに持っていると思うのでdtvの登録作業も簡単にできますが、ドコモユーザー以外の方だとdアカウントを発行しなければいけません。

dアカウントはウェブ、アプリ、店頭で発行できます。

どれもメールアドレスの入力や氏名・住所などの基本情報の登録が必要となるので、dアカウントを持っていない方にとってはデメリットに感じると思います。

ただ、一度発行してしまえばドコモユーザーでなくてもdtvをはじめドコモのコンテンツが使えます。

dアカウントと思いっきり名前がドコモになってしまっているので、ドコモユーザーだけのサービスなのかなと思ってしまいますが、ドコモユーザー以外の方も無料で同じように使えるので安心してくださいね。

以上、dtvのデメリットについてでした。

このようにデメリットもありますが

・dtvのオリジナル作品が観たい
・話題になった作品を安く観たい
・子供と一緒に動画を楽しみたい

という場合ならdtvがぴったりのサービスです。

31日間は無料のお試し期間もあるので、ぜひ試してみてほしいなと思います。

 

 まとめ

今回はdtvの無料期間など特徴と利用して感じたメリット・デメリットについて紹介してきました。

dtvは500円(税抜)で12万本の作品が見放題という非常にコストパフォマンスがいい動画配信サービスとなっています。

映画やドラマは有名作が一通り揃っているので、今まで見逃してしまった作品に出逢えることもありますよ。

また、オリジナル作品もクオリティーが高く見ごたえがあるものが多く、音楽の配信は他の動画配信サービスには無い充実度です。

ドコモユーザーで無くてもdtvの利用は可能。キャリアが違うからと言って追加料金がかかることも無いので安心して使えます。

12万本も見放題となっているので、今回紹介した作品は本当に一部となっています。

31日間の無料お試し期間もあるので、どんな作品があるのか実際に体験してみてくださいね。

映画を無料で観れるおすすめ動画配信サービス


U-NEXT


動画配信サービス:U-NEXT
月額料金:1,990円
31日間無料お試し期間あり

<U-NEXTの特徴>
登録直後に無料お試し期間でも600ポイントが無料でもらえるため、新作映画1本を無料で観ることが可能!映画の見放題も多数。




動画配信サービス:FODプレミアム
月額料金:888円
1ヶ月間無料お試し期間あり

<FODの特徴>
無料お試し期間内に合計1300ポイントが無料でもらえるので、新作映画が最大3本を無料で観ることが可能!フジ作品を中心に見放題も多数。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です